アクセスログを基にして、判定手法と挙動を別にしたアク禁を追加しました。
こちらは、挙動が違うのをいい事に、総TOPを含む全ページを対象としていますが、新アク禁の対象にgoogle何チャラが含まれているので、若しかしたら巻き込まれてたりする? とか思ったので、設置半月程経ったのを機にgoogle検索してみました。
ああ、表示されてるわ。じゃあ新アク禁の対象にはなってないのかな。尤も、まだ安全対象だと証明された訳ではないけど。
問題はそこじゃなくて、AI による概要。
普通にlunaticage.orgで検索すると、南仏の某バンドの事を語りだします。そりゃ当然、向こうは世界相手に商業活動をしているんだし。
ところが、最後の再検索をクリックすると、違う事云い始めた。
ウチの総TOP引きずり出してるよ!
しかも、説明文が英語。いっくら、ソースが英文だからと云っても、ねぇ。
更に云うと、下に置いてある各サイトの説明文、総TOPの丸写しじゃん!
当然と云えば当然なんだけど、親記事にあるアク禁フィルタに引っかかって読めないから、総TOPに書いてある事しか解らないわな、ポンコツには。
一応、一寸だけ要約してたりするけど、文字数はそんなに減ってないし。
個人的には、私をネチズンと称した事は評価するけど。